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黒執事 19話 [黒執事]

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『その執事、入牢』

鎖に繋がれ、拷問を受けるセバスチャン・・・もう何だか絶対に、一部の方々に向け作っている?と思しき内容ですが、天使アンジェラ・・・鞭を持った女王様?で再登場です。
鞭をふりふりする天使・・・天使?
男女の違いはない天使だから、胸がちっともないのが残念でしたが・・・そこまで思い切った格好は出来ないであろう?と言う出で立ち・・・。
壊れたの?
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原作にはない話しだし、この後どうなるのかは全くもって謎ですが・・・劉を失い、他の駒を失い・・・どんな結末が待っているのでしょう。
私個人としては、何かやりそうではあった劉でしたが・・・いつものように、これからもひょうひょうとしつつシエルの周りに居て欲しかったです。何でこんな展開?原作でもこれから書かれる予定だったのかしら?
嫌だなぁ~・・・。

もう最終回の声入れは終わっているようなので、終わる事は揺るがないのでしょうけど。
終わってしまうのが、とてもとても残念です。
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最近やたらと出番が増えているので、こいつは殺されるんじゃないのか?と思っていたら・・・まさかこんな手近な者の手に掛かるとわ・・・。
誰かを庇ってと言うのが、彼らしいけど・・・子供も産まれるし、結婚予定であったのに。
『アンダーライン君!』
『アバーラインです!』
手に掛かるのが、ランドルだったら良かったのに!

あぁ・・・切ない。
★これは、別ブログで以前UPした記事の転載です。


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銀魂 159話 [銀魂]

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『みかんは一個腐るといつの間にかダンボール中のみかんを腐らせる』

さぁ・・・いつまで続くのか、このシリーズ[あせあせ(飛び散る汗)]
モザイクのオンパレードなのは銀魂らしいけど、最近ピー音の入らないギリのセリフ回し多いですよねぇ[あせあせ(飛び散る汗)]
原作をまんまやるなんて・・・自殺行為な[あせあせ(飛び散る汗)]
聞き逃したら、それまでなんだけど[あせあせ(飛び散る汗)]
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今回は銀時の出番も多かったですが、銀魂らしいカラーが一杯出ていて笑えました[わーい(嬉しい顔)]
これで定春が出ていたら・・・文句無かったのになぁ~。
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沖田に負傷させられたタカチンの変わりをたてた銀時に、大会本部に報告すると言う山崎。
フランスパンで雇われたタカティンのフランスパン攻撃?に足止めされ、銀時に凄まれておりましたが・・・銀時と土方・・・山崎はどっちが怖いだろう?

髪の色が白か黒かの差で、性格はくりそつな2人だから・・・きっとどちらも怖いかな?[わーい(嬉しい顔)]
でも、時々無謀な突っ込みしてるけど[わーい(嬉しい顔)]
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原作の長さを考えると・・・後2回は続きそうな今シリーズ・・・見所が少なくてなぁ~[たらーっ(汗)]

今回久々に『ちょこっと3年Z組』やりましたが・・・アバンのつまらない『笑ってよきかな?』よりよっぽど良いから、続けてくれないかなぁ~。
銀時の中の人(声優さん)・・・お母さんからクレーム付けられたって言ってましたが、そうだった・・・この人『ともかず』って名前でしたね。
『ともかず』と言うと、まだ『三浦』な私は・・・何か変な感心をしてしまった[あせあせ(飛び散る汗)]
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ジ・アビス 9話 [テイルズ・オブ・ジ・アビス26/]

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『奪われし者』

短絡で常識を知らない我が侭公爵子息であった主人公ルークは、信頼していた『師』ヴァンに騙され・・・1つの町を滅ぼしてしまいます。
初めて人を傷付けた時ですら、その感触と恐怖に恐れをなしていた人間が、そのつもりではなかったとは言え数千の命を絶つ片棒を担いでしまう。
その事実を突きつけられた彼は、「自分は悪くない!」と些か的外れな自己弁護を繰り広げますが、仲間はその言葉を当然認めてはくれませんでした。
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見捨てる様に自分から離れていく仲間に、彼は漸く自分の行なった行為は自身に跳ね返る事を知りますが・・・それを理解するには、あまりに多くに命が失われてしまった。
そして、最大級に落ち込んでいる処に、自身の出生の秘密を暴露する者(本物のルークであるアッシュ)まで現れ、彼は更なる奈落へと落ちていきます。
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意識を失ったルークは何故かアッシュと精神が繋がり、彼を通して世間を見ていく事になります。
ゲームでも、ここで一旦操作キャラがルークからアッシュへと変化しますね。
ルークとティアを残し、地上に戻ったジェイド達だったが・・・1人、ガイだけはルークの事を気にかけます。

誘拐されていたが助けられたルークは、戻った時には一切の記憶を失っていました。
(実は、作られた人間・レプリカに変わっていた)
記憶はおろか、歩く事すらおぼつかないルーク(当時10歳:レプリカなので、本当は作られたばかり)を見守り・・・育てたのは、屋敷の使用人ガイ(当時14歳)でありました。

ガイにとって、ルークは奉公している先のぼっちゃん以上の存在だったのです。
多くの命を損ないそれでも自身の非を認めなかったルークを、一旦は突き放しますが・・・自分が見ていないと心配だと言って迎えに戻ると言い出したガイも、主人公をそう育ててしまった一因を自覚し落ち込んでいました。
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一方、自分の居場所を奪われたアッシュも、長い間苦しんでいました。
信じていた『師』ヴァンは、自分を選ばれた人間だと言い両親と懐かしい人々から引き離した。
魔物に襲われながら夜を駆け・・・やっとの事で屋敷に忍び込んだ彼が見たものは、自分の名を呼ばれ両親に愛され、たどたどしくプロポーズをした自分の婚約者に笑い掛けられる別の自分(ルーク)の姿。

もう戻れないと自覚した彼は、別の人間アッシュとして生きていく事を強いられました。
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自分が自分ではなく、自身が名乗っていた『名前・ルーク』すら別人の物。
世間知らずの我が侭公爵子息ではなく、人為的に作られた『人成らざる者』と言う存在の自分。
受け入れ難い事実にはかわりがないが、彼はそれでも前に歩き出す事を決意し、その証しとして髪を切ります。

ルークの長い旅が始まる・・・。

★これは、別ブログで以前UPした記事の一部転載です。


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BLEACH 221話 [BLEACH(時々)]

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日番谷君がカッコイイので、最近ちゃんとみているBLEACH。
主人公、本編に全然出てきませんね(笑)
(そのせいか・・・単なる時間稼ぎか、この間から『おっす!オラ悟空・・・』的説明っちゅ~か[あせあせ(飛び散る汗)]、なんと言うか[あせあせ(飛び散る汗)]・・・一切必要ないものに、無理矢理登場してますけどね~。
あれ・・・か~な~り~引くので、止めて頂きたい[あせあせ(飛び散る汗)]。)

でも、日番谷君も檜佐木君もカッコ良かったので・・・良し![わーい(嬉しい顔)]
やっぱりこの隊長と副隊長が、一番好きだなぁ~。

槍佐木君が、七番隊の狛村わんわん隊長と仲良くしているのも微笑ましいし・・・まだアニメの方では、『カラブリ+』でのはち切れっぷりが大して出ていないから、ギリギリクールキャラだけど[わーい(嬉しい顔)]
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この2人(声優さん)・・・声質と言うか、ジャンル?と言うか似てますねぇ。
一瞬、『おっ?[あせあせ(飛び散る汗)]』って思ってしまう[わーい(嬉しい顔)]

まぁ・・・どっちも好きな声だし、日番谷君カッコイイから(←またか!)・・・良いかぁ[わーい(嬉しい顔)]


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黒執事 18話 [黒執事]

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『その執事、転送』

今回『私のぼっちゃん』を2回も言っていた彼ですが、いつまでもこの関係が続くと良いのに・・・。
1回は『私の魂』と言ったけど。言い直したので、良し。

満願成就のあかつきには、シエルの魂頂くよ・・・な~んて事言ってないでさ、どうせ人の一生なんて君達からしたらあっと言う間じゃない?
彼の人生が緩々と終わる迄、君的に一流な執事をやったらどうかね?
どこぞのお姉さんとピーーーした事?がマーキング何たら言ったりする君だけど、やっぱりそ~している方が似合うしさ。
念の為言っておくけど、お姉さんとピーーーする事ではないからね?
貴方程であるなら、声と見掛けだけで・・・十分陥落出来るでしょ?出来るよね?一流・・・なんだものね?
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昨日、作者のブログチラ見していたら、原作にもまだ出ていない事が先に出ると少し触れられていましたが・・・。意外性がなくて、イマイチな正体でしたね。
(お前何してんの?・・・良いじゃん、少し位)
何処がどう狂うと・・・こ~~~んな変貌を遂げてしまうのか。
なんでやねん!声は良いのだから、間延びした今の喋りではなく・・・ちゃんと喋ってくれたら。
良くない?絶対良いよ。
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この変貌はミラクルですが・・・赤い死神が前髪に隠された素顔を見て、『抱いて』と気色悪い事を言っていたので、さぞかし美形なのでしょう。
ぶさいくではない・・・とは思ってましたが、変人ではあると思ってます。
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やってみました。
微妙な成績・・・。学生時代のテストを見ているようですわ。
★これは、別ブログで以前UPした記事の転載です。


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ジ・アビス 14話 [テイルズ・オブ・ジ・アビス26/]

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『閉ざされた過去』

とうとう、話しも佳境に入って来て・・・色々謎も明かされてきました。

ガイ(ガイラルディア・ガラン)の生家・ガルディオス伯爵家に仕える騎士の息子であった敵ボス・ヴァンデスデルカ(左下)との決別で・・・ガイの隠し事は全てなくなりましたね~。
自身が思い出した事で、女性恐怖症も何れ克服出来るでしょう。
面白いから・・・そのままでも良いですが。

ガイの主たる言動が、やっぱりカッコ良かったですが・・・幼馴染でもある者との決別は、とても寂しそうでした。
この世界の神に等しい扱いであるヴァンデスデルカの遠い遠いご先祖様、『天才譜術士、始祖ユリア・ジュエ』の血統を守る為に、どの辺りでチェンジしたかは明らかにされていませんが・・・昔は、ガイの家の方が仕える側でした。
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それにしてもヴァン(ヴァンデスデルカ)の老けている事・・・。
とても・・・26歳には見えません。
苦労続きのせいで・・・老けちゃったのかしら?
歳の割りにあまり取り乱す事なく、淡々としたキャラなので・・・唐突に『夏美~~~!』と叫んで貰ったら、面白いかもしれません。
私が。
クルルもいるし・・・良いかも。
2人が喋る機会は、あんまりないですけどね~・・・。
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何とか・・・平和調印も終わって、彼らには更なるお仕事が待っておりますが・・・ここまで概ね、ゲームの流れ通りですね。
このシーンでガイが驚愕する事実が判明しますが・・・国とかの単位になると、本来国の主である筈の民が一番蔑ろになるのは、現実も同じ事ですね。
彼には辛い事実が判明しましたが、事実をきっちり受け止めました。
偉いぞ。ガイラルディア君。
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一見普通に育っている様で・・・おっとり暢気で騙され易い両親を持った為に、齢13歳で世間の荒波を味わい尽くしているアニスの大きな秘密がまだ明かされておりませんね。
お金や玉の輿に執着するのも、お金で苦労しているからなのですが・・・この子も色々頑張っています。
そう・・・例え宗教に走ろうが、世を捨てようが・・・霞を食べては生きられないのが人なのですものね~。

仕方ない事であったとは言え、アニスはこの後一生涯癒える事のない傷を心に負ってしまいます。
それでも・・・健気に頑張ろうとする彼女は、本当に偉いです。

ぼへ~~っと見ているだけではなく、例えそれがアニメであろうが映画や小説であろうが・・・自身に転化して考える事が出来る者は、困難に立ち向かう選択肢が多いのだろうと思います。
現実世界の難点は、リセットボタンでやり直せない事位ですか・・・。

★これは、別ブログで以前UPした記事の転載です。

★別のお話しも何れUPします。

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鋼の錬金術師 8話 [鋼の錬金術師 FA]

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『第五研究所』

賢者の石の更なる真実を求めて、廃棄されている筈の第五研究所に潜入したエドとアル。
それぞれ、自称守護する事を命じられた者「No、66」「No、48」との戦闘が始まる。
それは、元死刑囚に付けられた管理番号。

エドとアルが命をかけた戦いをしていた一方で、ヒューズ中佐は親友であるマスタング大佐へいつもの無駄電話をかけていた。
更に別の場所では、ロス少尉とブロッシュ軍曹が、護衛対象(エルリック兄弟)が部屋を抜け出した事に気付き慌てていた。
一方は、腹立たしさでわなわなと怒り・・・一方は上司であるアームストロング少佐に叱られると頭を抱える。
対照的な2人ですが、結構良いコンビですね。
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何だかやたらと饒舌な「No、66」は、それが自慢なのか昔の自分の事を話し出す。
肉屋のバリーは、牛や豚を解体するだけではなく人を解体してみたくなり、23人を手にかける。捕まって、処刑台へと送られた筈であったが・・・肉体から魂を毟り取られ、空ろな身体に魂を固定されて第五研究所の番人を命じられて今に至る・・・と。

それにしても、そんな事をする必要は・・・なんだろう?
生身の身体では消耗するが、空ろの身体ではそれがないからだろうか?
攻撃能力の高い「No、48」との戦闘途中、右手の義手に違和感を感じるエド。
サビに強い素材に変えた為に、強度が落ちている・・・ウィンリィの言葉が頭を過ぎる。

まっ、本当は部品が足らなかったからなんですけどね?
普通に生活する分には、あまり支障がなかったかも知れませんが・・・戦闘では、問題ありありでした。
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上手く逃げていますが少しずつ怪我を負って出血、消耗が激しい身体とアルの様な疲れを知らない身体。勝敗は、見えていた。
奇策で相手の隙を誘い、何とか凌ぐが実は「No、48」は兄弟の殺人鬼。
頭の兄と身体の弟。不意を突かれ、エドは絶体絶命に危機にたたされる。

とっさに、傷の男スカーの事を思い出すエドワード。
『錬金術は、物質を理解・分解・再構築する化学なり。』
傷の男スカーは、再構築と言う錬金術の最終過程をしない事で闘う武器としていたのだ。
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謎の2人組(ラストとエンヴィー)の登場で、戦線より弾き出されたエドワード。
真実の奥の更なる真実へは手が届かず、証拠隠滅で爆破された第五研究所から逃げるしか出来なかった。

一方・・・まだ電話中であったヒューズ&マスタング。
いつも飄々としたヒューズがいるから、マスタングは後ろを見ないで走れるのかも知れませんね~。
良いコンビです。


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黒執事 17話 [黒執事]

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『その執事、奉納』

曲は変わりませんが・・・オープニング画像が一新しましたね。
出て来なくて良いキャラがいた気がしますが・・・まぁ、概ね良しと言う事で。
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ヴィクトリア女王にへばり付いている従者かと思いきや、執事なのですね~。
このお人。
全身真っ白なので、『白執事』?
主人(ヴィクトリア)がお昼寝中に・・・お使い等諸々をこなす万能執事、欲しいですねぇ~。
雇うお金ありませんが。
さて・・・今回のお話しは、一部『お子様アニメ』の時間には流せないシーンがあって、私はかなりがっかりしましたが・・・一応、話しとしては真面目でありましたね。

そらさぁ~・・・快楽と怠惰は君達のお薦めする武器なのだろうけど、そんな三流ホストみたいな真似をしてさぁ・・・。君って一流なんでなかったの?
それとも、手段を選ばない辺り・・・一流なの?
そりゃ~ベタ過ぎて笑ったけど~、『何?何?何があったの?何したの?』的な感じでも良かったんじゃない?『あなた様のご想像に御任せします』的な。
あからさま過ぎてドン引きしたわ・・・もう、編集して削っちゃおうかなぁ~・・・。
私の記憶は・・・削れないけど。
でもさぁ~・・・作者がチェックしている筈だから、OK出したって事だよねぇ~?
OKしたのか・・・OKねぇ~・・・。私は絶対NGだなぁ~。
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この謎キャラ(アンジェラ)と『女王の執事』の容姿が、似ているから・・・同一人物とかって説もあるようですが・・・双子の天使っていましたよね?(調べるのが面倒)
そんなオチも、考えられるのではないかな?とちと思います。
アンジェラの男読みが、アッシュなら・・・同一人物?(調べるのが面倒)
もうラストに向けて、走っているのかな・・・残念だなぁ~。

今回の話しで、『ドゥームズディブック』なる物が登場しました。
人の一生を記した本・・・だそうで、最後の審判時に紐解かれる資料となる本だとか。
仏教的に言えば・・・閻魔の台帳ですか。
・・・う~ん・・・途端に『ゲゲゲの鬼太郎』が、登場してきそうな抹香臭い匂いがしますね。
『ドゥームズディブック』に戻しましょう。

この世界の死神が、死の間際に対象者の人生を垣間見て、生かすべきか刈る(殺す)べきか判断する『シネマティック・レコード(走馬灯?)』とやらは・・・使わない時は、本の形を取り然るべき場所に収められているそうなので・・・情報源は『ドゥームズディブック』からと言う事になりますね。
以前、このブログでも取り上げました(←)が、『アカシック・レコード』と同じ存在かな。
なんだか・・・話しが大きくなってきましたねぇ~。

そうそう・・・私が学生時代に夢で何回も見た、『アカシック・レコード』らしき場所?・・・少し前に久々夢で見ました。
今回は、脱出をしよう・・・とはせず、『ははぁ~ん・・・ここは出られんな。』と夢の中の私は何故か悟った様でしたが・・・そこにある本には、一切手を触れる事はありませんでした。
探せよ!自分の本を!興味持とうよ!自分にさ!
でも・・・現実も自分が一番興味の湧かない対象だから・・・仕方ないかぁ~。

で・・・今日は何が言いたいのか?
セバスチャンがっかりだよ!・・・と言いたいのでした。
★これは、別ブログで以前UPした記事の転載です。

話数が飛びましたが、勿論まだあげていないお話しもUPしますよ~。

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銀魂 158話 [銀魂]

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『友達がケガしたらすぐに病院へ』

『笑ってよきかな?』・・・やっぱりテロップで宣言した通り続けるんだ・・・。
冒頭の有名コーナーのゲストは、誠っちゃんに紹介された銀魂のマスコット『定春』君でありました。
目の前にいる多毛さんを襲わないから、齧られるのはポスターを貼りに来たスタッフかどっちかなぁ~?と思っていたら、やっぱり目の前の人がターゲットでしたね[わーい(嬉しい顔)]
多毛さんは定春が天才犬?と思った様ですが・・・定春は天才ですよ。
殺さない様に齧る天才です[わーい(嬉しい顔)]
それにしても定春・・・可愛い~~![揺れるハート]
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本編は・・・どうでも良いですね[あせあせ(飛び散る汗)]
先週の続きですが、もうど~でも良い内容です。
土方君扮するトッシーが出てないなら、きっと見流ししてますね~[あせあせ(飛び散る汗)]
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本格的なトッシー排除の為に、最後の花道を・・・と頑張る土方君ですが、目的の為にプライド捨てられるなんて・・・鬼の副長、トッシーに精神侵食されているんでないかい?[あせあせ(飛び散る汗)]
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うっかり・・・本題のお通ちゃんを撮らないと訳解らないな・・・と気付いてお通ちゃん撮りましたが、どうでも良かったですね。
私お通ちゃんよりさっちゃんの方が好きですし・・・[わーい(嬉しい顔)]
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お通ちゃんったら、毛深くなった?的コスプレをするファンまで現れ、次週へと続く・・・らしい。
内容からしたら、後2週位引っ張れそうですよね・・・。
テンション下がる~[バッド(下向き矢印)]
次週は別人の様に生まれ変わったタカチンが登場予定ですが・・・テンション下がるわぁ~[バッド(下向き矢印)]


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黒執事 16話 [黒執事]

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『その執事、孤城』

言いましたねぇ~。言いましたよ?( 誰に言ってる?)
「Yes, Your Majesty(陛下)」と「Yes, Your Highness(殿下)」も良いな~と仰った方がいたのですが、ご要望にお答えするかの様に。
イングランド王室の執事たる者?になった彼も、やっぱり完璧でしたね~。
でもやっぱり私は、彼には・・・『Yes,My Lord。』と言って貰いたいです。
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さて今週のお話しは、私にも思い出?があるゲストが登場しました。
ロンドン塔に送られ、そのまま行方が解らなくなった・・・悲劇の王エドワード5世(12歳)とヨーク公リチャード(9歳)2人の兄弟。

初めて彼らの事を知ったのは、故宜保愛子さんの番組ででした。
霊能者として名高い宜保さんが、ロンドン塔をうろうろし・・・見た物を告げ、テムズ河に浮かぶ船上にいる進行役が、隣りに座るロンドン塔に詳しい人に聞く・・・と言った流れでありましたね~。

ロンドン塔は、私達に耳馴染みですが・・・正しくは、要塞です。
『Her Majesty's Royal Palace and Fortress(女王陛下の宮殿にして要塞)』
テムズ河を監視する目的で作られた要塞は、いつの間にか王侯貴族を投獄・処刑するおどろおどろしい場所へと変じました。
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エドワード5世とヨーク公リチャード兄弟には、たくさんの兄弟がおりました。
夫王を失い、後ろ盾を持たない王妃の支えは、王位についたばかりの幼い息子エドワード5世とヨーク公リチャード。
しかし、彼らは私生児として王位や爵位を剥奪され、二度と彼女の元には戻りませんでした。

王妃と彼女の娘が保身の為のターゲット?に選んだのが、後の娘婿ヘンリーでありました。
始めはこの結婚に乗り気ではなかったヘンリーですが、後にエドワード兄弟の姉を王妃として認めます。
一番始めの子供が産まれた時は、彼女は王妃ではなかったそうですよ。

姉婿自身の出自は、辛うじて貴族ではあるものの砂上に築かれた権力でありました。ヘンリーはそのか細い権力を固める為に、エドワード兄弟の姉で先王の王女を妻にします。
が・・・私生児との烙印を押された王女との結婚は、当然権力を欲する彼にとって意味のないものに変わります。
宗教的に・・・簡単には、離婚出来ませんしね。

認められていない離婚をする為には・・・先に誰それと秘密に結婚していたから、以降の結婚は無効なんだな・・・とやや苦しい言い訳を申し出、認めて貰う必要がありますね。
面倒な工作やら偽装証人やらをでっち上げねばなりませんが・・・出来なくはありません。
エドワード兄弟の時にも、されてますしね。
下らないけど、この『秘密に結婚していて』と言うのは、当時結構日常にあった事でした。
勿論、王様であってもです。
彼女を王妃と認めるのは、エドワード兄弟の父方の叔父王を撃破し王位に付いて暫く後だそうですよ?

妻の力を望むのであれば、私生児と言うのは間違いであったと一度判じられた事を覆すのみ。
しかし・・・折角その企みを実行しても、彼女の兄弟である元国王エドワード5世と元ヨーク公リチャードの剥奪された身分も戻ると言う事になってしまいます。
確実な王位継承者が現れては、彼が望む玉座は更に遠ざかり・・・面白くない事になる訳ですね。
そんな経緯もあって・・・私生児となり権力を剥奪され力を持たなくなったエドワード兄弟を殺す必要は、どちらかと言えば兄弟の姉婿の方にあったと言えるのです。

ロンドン塔と言う闇に、エドワード兄弟を押し込んだのは父方の叔父でしたが・・・その闇に乗じた暗殺者は、彼では役者不足だと言うのが最近の説です。

結局、エドワード兄弟の父方の叔父王を2年と少しで玉座から蹴り落としたのは、兄弟の姉婿ヘンリー君。
蹴り落とし、泥に塗れた玉座を入手したのは、曾祖父が庶子で(後で嫡出子と認められる)、『ただし~、子孫に継承権はあげないよ~ん』と言われた血筋の者でした。
生まれながらの王や王女はいない・・・と言う事の体現ですね。

因果が応報したのか、エドワード兄弟の父方の叔父王の晩年は可哀相なものでした。
皇太子にした息子には先立たれ、王妃になった妻もその後1年もしたら亡くなってしまい・・・王妃が亡くなって半年もせず、自らも戦場で屍を晒す事となったのです。
エドワード兄弟を手にかけたと噂され、悪評多い彼でしたが・・・領地の民には慕われた領主でした。
彼が後世に遺した事もありますし・・・彼もやはり時代に翻弄され、気の毒であったなと私個人は思います。

そうそう・・・侍女から王妃に迄上り詰めたエドワード兄弟の母親が、どうなったかと言うと・・・。
息子である元ヨーク公リチャードだと名乗りを上げた者が現れ、実際には彼女には関係ないし別人であったのですが、その馬鹿者の為に娘婿の目を恐れ・・・こっそり潜む様に生きる事を余儀なくされたそうです。
本当であったら、元王妃元王后と言う事で・・・年金?みたいなものが支給され、生活には困らない裕福な生活が出来たでしょうに。
彼女もまた・・・時代を逞しく生き、翻弄されたのですね~。
波乱万丈・・・アップダウンが激しい人生。

それにしても・・・同じ名前ばかりゴロゴロ出て来るのですよねぇ~。
歴史書を広げれば、エドワードもリチャードもヘンリーもゴ~ロゴロ出てきます。
ややこしいので『エドワード兄弟の父方の叔父王』とかの書き方をして敢えて書きませんでしたが、彼もリチャードです。リチャード3世。
ルパンは好きだけど・・・リチャードは好きになれないなぁ~。

歴史書を読んでいると、同じ名前が何度も何度も出て来るので・・・気分が悪くなります。
世界史は・・・好きなのですけどね?
土地の名前やら、数字やら・・・名前の上とか下に付けないと個の識別も出来ないのですよねぇ~。
お父さんの名前を子に付けました。
お父さんはリチャード、僕エドワード。子供にも、エドワードにリチャード・・・って、き~~!
これと同じ理由で、日本史の方は嫌いです。
親から1字貰って・・・貰うなぁ!代々続けるなぁ!と言った感じで。
姓が一緒で1文字貰うから、1文字しか違う文字がなくて・・・この間違い探し?が苦手なのです。
★これは、別ブログで以前UPした記事の転載です。

今回話数が飛びましたが、勿論まだあげていないお話しもUPしますよ~。

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